オイシックス

とても美味しい有機野菜・低農薬野菜・お肉・スイーツなどを定期的に届けてくれるサービスがOisix

自宅にいながら健康的な有機野菜たちをお取り寄せできます。取扱い商品すべてに厳しい検査基準を設け、放射性物質に関しての取り組みはどこよりも徹底して行っています。九州・四国・関西・北海道などの食材を『産地を選んで』お取り寄せできるのが他の宅配業者とは決定的に違うところと言えます。

はじめての方は

オイシックスおためしセット 1980円~
※お一人様1回1セット限り

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失敗しない!!野菜宅配サービスの選び方

野菜宅配サービス選びの4つのポイント

1.鮮度・新鮮さ

野菜宅配サービスを選ぶ上でやはり鮮度・新鮮さというのは非常に重要なポイントだと思います。市販のスーパーなどで販売されている野菜の多くは、鮮度・新鮮さという意味ではあまり高くないものが多いのではないかと思います。ただし鮮度・新鮮さの感じ方については個人差がありますので気になる方はまずはお試しパックなどを購入してみるのがおすすめです。

2.安全・安心

安全安心さの評価軸には2つあります。一つは農薬に関するものです。らでぃっしゅぼーやや、大地を守る会、生協パルシステムなどの野菜は、できるかぎり農薬や除草薬を使用せずに有機肥料で育てられているものが多いので、安心でおいしい野菜を食べられます。昨今なにかと話題になる放射線について気になる方は、独自の基準を設けてチェックしているサービスを選ぶようにしましょう。

3.料金の安さとお手頃感

いくら品質が高くて安心安全でおいしい野菜、といってもあまりに高ければ継続して毎日の食生活に取り入れるのは難しいですよね。野菜はカラダを作るベースとなる食材なので、ある程度はお金をかけたほうがいいとも言われますが、家計にあったプランで野菜宅配サービスを利用する、というのは大事です。

4.野菜の品揃えについて

長くサービスを利用していくうえでは、野菜の品揃えは非常に重要になってきます。らでぃっしゅぼーやでは、年間を通じて8000品目を取り扱っていてその品揃えには定評があります。
料金や鮮度、美味しさなどの項目と比較すると品揃えというのはそこまで重要な要素ではないとお考えの方もいるかもしれませんが、なるべくであれば品揃えの多いサービスを利用することがおすすめです。

1日に必要な野菜摂取の目安量

1日に必要な野菜の摂取目安量は約350グラムといわれています。これは大体、キャベツ4分の1個、トマト2分の1個、ナス2分の1個、玉ねぎ2分の1個 に相当する量ですが、これくらいの野菜をコンスタントに摂取する必要があります。

野菜を食べるときに、生野菜やサラダを中心に摂取している方も多いと思いますが、生野菜は量が嵩んでしまうため、 食べた気になっていても実はあまり摂取できていない、ということが多いです。 生野菜で1日350gを摂取しようと思うと、大体イメージとして、両手一杯の野菜(ボウル皿一杯のサラダ)を食べる必要があります。 しかし現実的には、両手一杯の量の生野菜を毎日食べるのはしんどいのではないでしょうか?

効率的に野菜を摂取するためには、ある程度の温野菜や煮物などを取り入れるのがおすすめです。 野菜はお湯で茹でると嵩が減りますので、その分、同じ食事量でもたくさんの野菜を摂取することができます。 また、なかなか規則正しく野菜を摂取するのが難しい、という場合には、野菜宅配サービスなどで一定量の野菜を定期購入して、それを食べる、という習慣を つけるのも非常に良いのではないでしょうか。

宅配野菜の鮮度の見分け方

1.にんじん

品質の高いにんじんの特徴は、色が濃く鮮やかで、また表面に凹凸の少ない滑らかなものになります。 色がしっかり濃くて赤みがかっているにんじんほど、カロテンという栄養素が豊富に含まれています。 またにんじんそのものは、なるべく重みがあって実が詰まってそうなものを選ぶといいです。

2.キャベツ

良いキャベツの特徴は、葉がつややかなもので、かつ芯が黒ずんでいないものです。 芯が黒ずんでいたり色が変わっていたりすると、そのキャベツは鮮度が落ちてきている可能性があります。

3.かぼちゃ

かぼちゃは単純に、鮮度が高ければ高いほど美味しい、というものではありません。かぶちゃは熟成すると、 でんぷんが糖質に変わるため、より甘みが増します。 そのため鮮度よりも、色、重量感、形などから総合的に判断するのがおすすめです。叩いたときの音が良い、というのも1つの基準になります。

4.ほうれん草

なるべく葉っぱが綺麗な緑色で、みずみずしいものを選ぶようにしましょう。 また切り口が太い、というのも良いほうれん草の1つの特徴です。切り口が太いということは、ほうれん草が よく成長していることを意味します。その分、旨みもたっぷり凝縮されます。

5.じゃがいも

じゃがいもの芽には毒がある、という話は聞いたことがある方も多いと思いますが、 これは、じゃがいもの芽にソラニンという毒素が含まれているからです。そのため、 じゃがいもはまず芽が出ていないものを選ぶ、というのが前提になります。 また他にも、硬くて皮のハリが良いものを選ぶ必要があります。

失敗しない!!野菜宅配サービスの選び方